キャンディーズタイムズ 1976年11月10日 第5号

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キャンディーズファンクラブ全国支部機関紙

The Candies Times 第5号

編集/発行 キャンディーズタイムズ編集局 協力/渡辺プロ友の会キャンディーズファンクラブ 印刷/豊玉印刷株式会社


前夜祭から
本番まで
カーニバルの熱狂再び!
ファン10,000人の声援国技館をゆるがす

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 一年間があっという間に過ぎてしまった。昨年10月19日のあのカーニバルの感激は、どんな時でも僕の心の中から
消えることはなかった。自分の意志とは全く反対に流される涙の世の中にあって、僕はキャンディーズと、そのファン
であることに理由もなく感動したものである。そして今年10月11日、キャンディーズは国技館に帰って来た。
数々の試練を乗り越え、再び国技館カーニバルに臨むランスーミキからは幼さが消えていた。しかしステージに力の
すべてを注ぐあの真剣さには変わりがなかった。そして今年もまた、体中が燃えるような感動は僕を襲い、
溢れる涙は頬を伝った。

「キャンディーズ号」が国技館に帰って来た!

正直のところ今年もまた国技館カーニバルがある。と知った時に不安だった。そして、「見に行くのをやめよう」
とさえ考えた。なぜなら去年の感動があまりにも大きすぎたからである。あの時以上の感動は味わえる筈はない、と思ったのだ。
そしてあの思い出がくずれるのが恐かったのだ。しかし、それは全くの杞憂に過ぎなかった。
 午後3時20分、MMPが「スーパーキャンディーズ」を演奏し始める。前日東工大での前夜祭ですでに耳にしているファンが
多い為だろうか、期せずして大合唱。和太鼓の響く中、大相撲では東の花道にあたる所からまずランが中央ステージに駆け出して来た。
続いてスーも、ミキも。もう会場はグォーという大音響。僕達はこの日を心待ちにしていたんだ!そういったファンのエネルギーが一気に
爆発した感じだ。ランが、スーが、ミキが歌う、そしてそれに呼応してファンが叫ぶ!その時カーニバルは再び国技館に蘇えったのである−。
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三面ステージから四面ステージへ、そして司会者なしの独演と、形の上での進歩はもちろんのこと内容面でも格段の違いを見せてくれた。
 昨年ラストで歌い、それ以来キャンディーズのショーでは欠かせない曲となった「プラウドメアリー」とオープニングに持って来た構成は
去年と今年のカーニバルの連続性とキャンディーズの成長を知る上で効果的であった。
バックを務めたのは昨年と同様MMPだが(メンバーが一部入れ替わっている)、今回特別に「スタンバイOK」の音楽担当、小六禮次郎、
森雪之丞両氏を加えているため、音の拡がりが感じられた。
 今回のカーニバルで頭初から期待されていたソロコーナー。ミキは尊敬するスティービーワンダーの最新曲「サーデューク」を熱唱その
天性の歌のうまさには改めて感心させられ、おばあちゃんを語るスーには、庶民的な暖かさを感じとる事ができ、遊女の悲劇的な物語を
朗読するランには思慮深い知的な面を垣間見ることができた。
それぞれのコーナーは期待以上のできであった。ただ一部のファンではあるが、著しい汚いヤジを飛ばしたり、三人の名前を大声で叫ぶ
ファンがいたことは残念である。
このような態度はショーの魅力を半減させ、せっかくのキャンディーズの好演を侮辱することである。
確かにオリジナル曲での掛け声はショーを盛り上げる一要素になるのだが、なんでもかんでも騒ぐのは困る。
一例をあげれば「夢のカリフォルニア」の際も手拍子が鳴り止まなかったのだがこれは考えものである。
キャンディーズは常に前進する。ファンもこれからは掛け声、紙テープにエネルギーを費やす事も控え、もっと”聴く”態度でショーを見て
欲しいと思う。


19日、東工大は前夜祭の興奮にゆれうごいた
※(誤)10日が正しい

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キャンディーズカーニバルは10月11日だった。ところがカーニバルはこの一日だけじゃなかったのだ。
前日の10日、目黒区大岡山にある東京工業大学講堂では「全国キャンディーズ連盟」のメンバーを中心に前夜祭がにぎにぎしく、そしてはなばなしく開催されたのであった。

 もともと前夜祭の企画がのぼったのは8月25日にさかのぼる。この日は全キャン連の発足式の日、代々木のオリンピックセンターで 会合を開いたというのは前号で既報の通りだが、その席上ででた意見だったのだ。
しかし会場さがしに難行し一時は中止も考えざるをえない状態であったが、今カーニバルの主催団体である「全キャン連」のメンバーが東工大の講堂を借りる事に成功。
10月1日に挙行が正式決定というあわただしさであった。

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 当日、会場は準備期間の短さにもかかわらず千人を超すファンでいっぱい。翌日のカーニバルが全員待ちきれずに会場につめかけたのである。 ムンムンする熱気の中で、前夜祭はスタート。
主催の「全国キャンディーズ連盟」の代表挨拶、友の会岩楯氏の挨拶の後は前夜祭にふさわしく、大お祭り大会!かくし芸コーナーの始まる頃、思いがけないゲストが登場。「スタンバイOK」の共演者である池田辰巳・岡田靖雄の両君が話を聞きつけて忙しい中を駆けつけてくれたのだ。
両君には「スタンバイOK」の裏話を聞かせてもらったり、審査員をしてもらったりでお世話になりっぱなし。会はここで「万歳同盟」なるヘンテコなグループが登場するに及んでもう大変なさわぎ。キャンディーズのCMフィルムを流したり、スライドを上映したり、いやはや本番よりもすごいんじゃないかと思われる位の一日でありました。

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CANDIES
オールナイトでディスクジョッキー

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 カーニバルをちょうど1ヶ月後に控えた9月11日、キャンディーズはオールナイトニッポンDJとして出演、今回のカーニバルの 主催である「全キャン連」のメンバー数百名をスタジオに招き、気勢をあげた。
 スタジオに招かれたのは、慶応、明治、青学、立教、国学院、日大、などの広告研究会の連中が中心。
というのもこの六校が今回のカーニバルのポスターを製作したからだ。
 広研の他にも「万歳同盟」が局の屋上でオンエア中延々2時間に及び、「青春の万歳」「キャンディーズの万歳」「ねむけをさます万歳」 なる珍奇な演技を披露。また、第2スタジオでは東大生で演歌歌手をめざす「ミスターX」氏が、キャンディーズのオリジナル曲を演歌調で 歌い続ける、という底抜けに楽しい企画がふんだんに盛り込まれている。
 この日が事実上カーニバルの旗上げということで番組の最中にカーニバルの企画を募集しようと、直通電話でスタジオと聴取者を 結びつけた。楽しく進んだ2時間だったが途中、三人の思い思いのおしゃべりの際、苦しかった高校時代を語ったスーはその思い出に 胸がつまり大粒の涙が目に溢れる。この思いがけない出来事にスタッフも一瞬びっくり。この直後直通電話が鳴りやまなくなる。 ほとんどがスーの話に同情の声。中には、72歳のおばあちゃんが「自分の娘時代を思い出した」といったきり電話の向こうで泣き出すという ハプニングも起こった。
ともあれ一ヶ月後のカーニバルの成功を約束するような楽しい一夜であった。

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ペン
▼編集局の調査によると、昨年カーニバルを見たファンクラブの会員の42%が今年もまた見た、という結果が出ています。この数字には 色々な解釈が成り立つのですが僕が最初に感じたのは残りの58%の会員は今年はどうしてカーニバルを見なかったのか、という率直な 疑問です。▼もちろんどうしても都合が悪くて見られなかった人もいるでしようが、多くはファンクラブをやめてしまった、という ことなのでしょう、ちょっぴり淋しい気がします。末永くキャンディーズを見守って行く事は、ファンであることにおいて一番大切な ことなのです。▼カーニバルは戦闘に感激しました。見られなかった皆さんの為に内容を詳しく掲載するべきなのですが、あえてそれを しませんでした。あの雰囲気はその場にいないとわかってもらえませんし、後日公開されるカーニバルの16m/mフィルムをぜひ見て、 皆さんの目で確かめて欲しいのです。▼春から始まり全国を廻った「スタンバイOK」も10月31日銚子での公演を最後に幕を閉じました。 装置がたおれたり、マイクが切れていたりの失敗も何度かあったと聞いていますし、ミキの急病で公演が中止になった事もありました。 今はただ「ありがとう」の言葉しか出てきません。▼76年ももう暮れて行きます。来年こそはぜひ大衆賞を、と願ってやみません。
(編集局長 藤田 長一郎)


蔵前カーニバルNO2
<曲目>
<プロダクション ナンバー>
プラウド メアリー
夢のカリフォルニア

<カレッジポップスコーナー>
夜空の星
旅人よ
真冬の帰り道
思い出の渚

<CMソングメドレー>
ビコーズ
クロス トウ ユー

<ソロコーナー>

<オリジナルヒットコーナー>
その気にさせないで
ハートのエースが出てこない
年下の男の子
夏が来た!
ハート泥棒
春一番

<オリジナルメドレー>
ジャンピング ダンシング ラブ
めざめ
さようならのないカーニバル

<スタッフ>
構成/大里 洋吉

音楽/渡辺 茂樹 小六禮次郎

作詞/森 雪之丞

振付/西条 満

美術/金井大道具

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衣裳/マコ藤島 ナナ篠田

音響/富岡 貢

照明/前島 良彦

舞台監督/杉山 俊雄

主催/全国キャンディーズ連盟

製作/夢の企画舎

製作協力/渡辺プロダクション
     渡辺プロ友の会
     CBSソニー

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来年こそは音楽賞を!
長野県 田村 正之(18歳)
 くやしいですねえ、歌謡大賞にはノミネートされただけ、続くレコード大賞は大衆賞を郷ひろみにとられてしまって。 ただ、ただ、くやしい!という思いだけが胸の中を行ったり来たりしているんです。「春一番」が大ヒットしたじゃないか! ミュージカルがファンのみならず全国の人々を感動させたじゃないか!それなのになぜ大衆賞を郷ひろみにもっていかれるんだ! 審査員はホントにわかってない、芸能界の情勢を正確につかめないで何が審査員だ!おこってもしようがない、と思ってても おこらずにはいられません。皆さんもそうでしょう。でも、やっぱりおこっていてもだめだから、来年こそキャンディーズが 文句なく大衆賞、いや、大賞がとれるように、皆なでガンバロウではありませんか、そこで提案。一回でも多くラジオから キャンディーズの曲が流れるように、我々キャンディーズファンは来年一年、毎日一枚リクエストを書こうではありませんか。 日記なんかつけないで、そのかわりに毎日必ず一枚リクエストを書くんです。全国の一万人が毎日ハガキを書いたとして、 一年で3百65万通のハガキが日本列島を襲うのです!小さな事でもまず実行しなくちゃ何の進歩はありません! キャンディーズ族の諸君!ガンバロウ

キャンディーズいろはガルタ
千葉県 福田 信介(18歳)
キ・キラキラ輝く三つの星 愛のすい星キャンディーズ

ヤ・ヤングにばかうけ「レッツゴ
(ン)−ヤング

デ・電リク好調、大ヒット 大賞めざして突っ走れ

イ・いつの日も笑顔でニコニコ
(ー)ハイ、ポーズ

ズ・ズームアップ!77年はキャンディーズイヤー。

もっと大人のファンに…
練馬区 池田 伸三(19歳)
 カーニバルを見ました。去年も見ましたので2年連続です。今年のカーニバルは去年に比べて確かに進歩していました。
ハイセンスなステージ、照明、音響、去年より多く集まったファン、そして、この一年、すっかり大きくなったキャンディーズ。
しかし、僕にはとても残念な事が一つだけあります。それはファンの態度です。
なんであんなに騒ぐのでしょう。もちろん、オリジナルの盛り上がりでは僕も自然にかけ声が出てしまいますし、それはいいと思うのですが、ソロコーナーの、あの騒ぎはちょっといただけません。ランの話が全く聞きとれないんですからこれは

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もう最悪です。ランも始めに「静かに聞いて下さい。」と言ってるのにギャーギャー、ワーワー騒ぐばっかりでなにを言ってるのか聞こえません。キャンディーズはもっともっと大きくなって行きます。その証明の一つには、ファン(聴衆)の態度によって評されるといえるでしょう。皆さん、もっと音楽を勉強しましょう。外タレや一流歌手のステージを見に行って鑑賞態度を学びましょう。今、キャンディーズを囲む要素の中で一番ダメなのはファンです。
スタッフも一流、タレントも一流なのにファンだけが二流なのです。僕はキャンディーズの成長をさまたげるようなファンになりたくありません。
皆さん、もっと大人のファンになろうではありませんか。

カーニバルは青春の熱い涙
足立区 萩原 憲治(19歳)
その一瞬、
観衆はひとみを閉じる
三人の歌声に青春を想い
その一瞬
三人はひとみを閉じる
観衆の手拍子に青春を想い
トランペットは突風のように
エレキベースは荒波のように
ドラムスは豪雨のように

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そして
三人の歌声は流星のように
観衆の体内を突きぬけた
すべての音
すべての光は
青春の涙と共に国技館を
膨張させた−
三人の影が片すみに溶けて
観衆は夜の東京に散る
静寂は
観衆だった人々を包み
再び
青春の熱い涙を流させた

☆募集☆☆
作文・意見・詩・イラスト、なんでもけっこうです。
編集部へお送り下さい。

〒151 渋谷区笹塚1-47京王重機ビル


 9月某日、我がキャンディーズファンクラブバスケット部は、初練習及び旗上げとして、東京赤坂TBS横グランドに結集した。
なぜこの日が初練習になったか、それは − ジャ〜〜〜ン、月刊「平凡」誌が、キャンディーズをチアガールにした
写真取材をするのでその運動部員役にバスケット部をぜひ一緒に、というわけなのです。

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 喜び勇んだ我がバスケット部の3チーム(ランちゃんズ、スーちゃんズ、ミキちゃんズ)はカラフルなユニフォームを着用
「晴れの日に臨み取材一時間前から猛練習。秋とはいえ残暑キビしく汗タラタラ。そしてついにキャンディーズ登場。
三人が応援ポーズをきめる後ろでボールをパスしながら横目でキャンディーズをチラリ、チラリと見ておりました。

とここで同じグランドに野口五郎が登場。「なんだなんだ」と思っておりましたら、なんと同じ「平凡」の取材で、そっちはラグビー選手の五郎、という設定だったのです。
30分後、キャンディーズを囲み記念撮影、有意義かつ価値ある
一日が終わったのデシタ。
(なお写真は「月刊平凡」10月号に掲載されました。)

※ちなみにこの取材で掲載された記事がコレです!!!

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 今回のバスケット部のように、これからキャンディーズと一緒の取材などがあるかもしれません
ここでもう一度3号で募集したクラブとその後にできた新しいクラブを掲載しますのでやる気のある人はハガキを出して
下さい。なおこの他に自分がリーダーとなってやりたいクラブがありましたら編集局までどうぞ。
なお申込みは必ず往復ハガキを使用し、住所・氏名・年齢・学校学年・TEL・を記入して下さい。
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将棋同好会会員募集
 将棋の好きな方全員集合!地方の人は通信戦を行います。左記へどうぞ
〒145 大田区南雪谷○の○の○
大森 滋まで。
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バスケット部ですよ!
〒175 板橋区高島平○の○○の○の○○○
吉沢 康雄まで。
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野球部員大集合!!
〒171 豊島区南長崎○の○の○
鶴岡 孝明まで。
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サッカー部へ入ってくれ!
 現在申込み人数タッタ5人…これじゃサッカーできません!
何とかして!お願いします!
〒  横浜市保土ヶ谷区星川町○の○○
神原 真佐人まで。

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野球部練習試合報告

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 野球部は11月23日、東京江戸川ラインクラブグラウンドで初練習紅白戦を行った。
西チーム打線が好調、大打撃戦(ようするにヘボなのですが)の末22対17(なんだこの点数は!これが野球の
点数といえるだろうか!)で紅軍の勝ち4時間に及ぶ熱戦は幕を閉じました。

勝・福原 S・鶴岡
敗・真田

紅軍
 鶴岡、吉川、岡山、阿部、関山、久佐木、熊谷、梅沢、福原

白軍
 矢内、大竹、鳥沢、萩原、真田、鈴木、児玉、神原、福本。

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キャンディーズが晩秋のあけぼのに放つ、感動のニューソング

「哀愁のシンフォニー」

   CBSソニー  11月21日発売!!

その旋律がラジオから流れる時君のハートに甘味な青春が去来する−

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落書き!?
 ジーンズ派の諸君!君は六本木交差点そばのジーンズショップ「エイコー」に行った事があるだろうか、
まあ東京近辺に住む諸君なら行ったことある人もいるだろうが、そこに秘密がある事を知る人は少ないだろう。
キャンディーズもたまに顔をだす。そのお店の秘密とは… サインがあるんですサインが、蘭のサインが
あるんですよ。サインといっても色紙に書いてあって額にかざって、というんじゃなくて、店に入って右側の、
ジーンズ棚の白い引き板(といってもよくわからないだろうけど)に紫のマジックで CANDIES・RAN と
書いてあるんです。他の二人はありません。ランだけが落書きしたのですぞ!
お店の人に聞けばわかるだろうから聞いてみて下さいね。

※今現在はこのお店が存在するか? 存在してても消されている可能性が高いので確認に行ったりしないで下さい。

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聞かせて下さい
 タイムズ発行は最初のお約束通り第7号をもって終了予定なのですが、その後続けて発行するか、しないか、皆さんの
ご意見をうかがいたいと思います。現地の購読料は年6回発行、800円ですが発行回数、その他、内容についてのご意見も
うかがえれば幸いです。
発行にあたって「ファンの、ファンによる、ファンのための」というモットーを掲げているように、常に新しい編集員と
共に編集しておりますが、更に皆さんのご要望にこたえられるようにしたいと考えています。
皆さんのご意見をお聞かせ下さい。

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76年の想い出をあなたと共に…

キャンディーズ'76さようならコンサート

 12月26日(日)東京中野サンプラザホール
 12月27日(月)大阪フェスティバルホール
  12:00 15:30

 A=2800 B=2000


※キャンディーズタイムズ編集局 より転載


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Last-modified: 2010-06-12 (土) 17:49:12 (2570d)